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代表あいさつ
社長の孤独な「お金の判断」に、
いちばん近くで寄り添います。
株式会社DSK 代表取締役の五十嵐大輔です。
私自身、25歳で起業し、資金繰りと財務に悩み続けた経営者の一人です。だからこそ、社長が一人で抱えるお金の不安がよく分かります。
商品を売るためではなく、「その会社に何が必要か」を社長と一緒に探す。それが私の仕事です。
- 代表
- 五十嵐 大輔
- 資格
- AFP(日本FP協会認定)、相続診断士、がんファイナンスアドバイザー、証券外務員二種
- 実績
- 2012年設立、3,000名以上のご相談
3つの経験が、いまの相談スタイルをつくりました
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原点
ホテルマンとして、富裕層のお客様に接する
ホテルで働き、富裕層のお客様と日々接してきました。求められるのは、言葉にされない要望まで先回りして察することでした。
いまに生きていること:話を聞き、言葉の奥にある本当の悩みを見つける力
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転機
25歳で株式会社DSKを起業。資金繰りと財務に悩む
激務のわりに収入が上がらない働き方を変えたいと、25歳で株式会社DSKを立ち上げました。ところが経営を始めると、資金繰りと財務の悩みが続きました。売上があっても、手元にお金が残るとは限らないことを身をもって知りました。
そのとき、自分の数字を一緒に見てくれる相談相手がいなかったことが、FPを志す原点になりました。
いまに生きていること:社長と同じ目線で、資金繰りと財務を考える力
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視野
海外ボランティアに参加
2019年度から、一般財団法人NGO時遊人の海外ボランティア活動に参加しています。フィリピン・セブ島の小学校に、ランドセルや文房具を寄付しました。
日本の外に目を向けることで、自分の仕事を通じて社会に何を返せるかを考えるようになりました。
いまに生きていること:「お金で悩まない社会をつくる」という理念
歩み
| ホテルマン時代 | ホテルで勤務し、富裕層のお客様への接客を経験 |
|---|---|
| 2012年11月(25歳) | 株式会社DSKを設立。資金繰りと財務の悩みを経験し、セミナー等でお金の知識を学ぶ |
| 2019年度〜 | 一般財団法人NGO時遊人の海外ボランティアに参加。フィリピン・セブ島の小学校にランドセルや文房具を寄付 |
| 現在 | 全国の社長のご相談にオンラインで対応。福岡は毎月1回対面 |
私が大切にしていること
- 売ることから始めない。まず会社と社長の状況を聞き、必要なものだけを提案します。
- やってみないと分からない。保険、不動産、株式・投資信託は、自分のお金でも経験してきました。
- 数字で見せる。「なんとなく良さそう」ではなく、手取りや税負担を試算してから判断していただきます。
理念
日本全体のファイナンスリテラシーを高め、お金のことで悩まない社会をつくる。
かつての私のように、一人で資金繰りに悩む社長を一人でも減らしたいと考えています。
初回のオンライン相談(60分)は無料です。まずは今のお悩みをお聞かせください。
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